Design Systems with Figma: Fukuoka
日時: 2026年3月3日(火)18:00-
形式:対面
(〒810-0041 福岡県福岡市中央区⼤名2丁⽬6ー50福岡⼤名ガーデンシティ・タワー3・4階)
AGENDA
17:30 – 18:00 開場・受付
18:00 – 18:30 キーノート + 新機能デモ
18:30 – 18:50 境界をまたぐデザインシステム:組織・運用・AI 18:50 – 19:10 パネルディカッション
19:10 – 19:15 クロージング
デザインシステムとは:
速さと引き換えに失われるもの
早く作れるけど、既存のものと合ってない
しなやかな設計
新しい機能
あさって(3/5)くらいから徐々に反映する機能
リリース日未定
ガードレールとして機能する
コードベースの文脈
Code Connect UI
デザイン→コードからコード→デザインにする世界
アイデアを試すのはキャンバス(Figma)上がよい
チーム全体を前提に
コンポーネントも含めてMakeで再現できるようになる
初稿から、本番に近い製品のプロトタイプがつくれる
リリース日未定
Slotsがすごそう?
ASIS:デザインシステムの民主化
↓
TOBE:AIとの連係、ヒトとの役割分担
→デザインの民主化+プロセスの非可塑性の破壊
デザインに関わる職種が増えた。
経営から見てもデザインという営みが大事
各職種で触れるIFと成果物が個別化している
プロセスの非可塑性の破壊
Code to Canvas
エンジニアからデザイナーにハンドオフする世界
デザインシステム、AI活用、クライテリア
全ての職種がプロダクトデザインに関わる世界
私たちのデザインシステムはビジネスに十分な状態なのだろうか?
組織、プロダクトはどこまで目指したらいい?
どこまでAI Readyな状態なのだろうか?
①デザインシステムの成熟度
②組織としての成熟度
③AI活用の成熟度
デザインファイルをAIフレンドリーにしていく。
デザインシステムをつくる側と使う側との距離
note記事を書いた。
【Design Systems with Figma: Fukuoka参加レポート】デザインシステムの「しなやかさ」
https://gyazo.com/b6c8aafb5c736630658437be72104ffd
https://gyazo.com/1f928fc5d30a43d6dad89592388745d9
https://gyazo.com/d1016d4156edab5e06112e21b5ba2035
https://gyazo.com/b83235254fd07888afba8ec63c15466f
https://gyazo.com/1f40bb69391c71b82d2bb86fe1f3433b
https://gyazo.com/0bf308d58942548c35edbc078436d82b
https://gyazo.com/54d3d22fc6fa71593385a8dea1a71bc9
https://gyazo.com/3cbe54de7ddcc94cd017b0c37f678d81
https://gyazo.com/c88a0c6ad4489b6e05e20577d6d7b372
https://gyazo.com/5b508d89a8dc3392f19fd9f21ac226a6
https://gyazo.com/56771bf99c98ab3a3108e52337fe83b8
https://gyazo.com/0a39b2e20baa9b6e43f5afba9bb965d1
https://gyazo.com/6c8feed2ab5d2e954ebb9bfffe4bce9a
https://gyazo.com/4596600255f9eaef59a397e306aea06e
https://gyazo.com/4dbf1653da06ec76cd55f52f58fea710
https://gyazo.com/b04100429942a4ee009084cb69745bd8
https://gyazo.com/e99d1e956f430965722b48021123923c
https://gyazo.com/45e54037ac91e874d028aae330c6ad0c
https://gyazo.com/6094373553b08d62ddea28e7c529dffc